米国ETF

米国ETF 米国ETF
米国ETF

無料でETFreplayを使い倒そう!②スクリーナー(ETF Screener)で最もおすすめなETFを探そう

今回は米国ETFの分析サイト・ETFreplayが提供しているETFスクリーナーを紹介します。ETFスクリーナーはシャープレシオをベースとしたツールで、指定条件に対するおすすめなETFを自動的に算出してくれます。このツールを使えばより少ないリスクでより高いリターンのETFを探すことができます。
0
米国ETF

無料でETFreplayを使い倒そう!①6つのベーシックツールによる米国ETF分析

今回は米国ETFの分析サイト・ETFreplayが提供している6つのベーシックツールを紹介しました。これらのツールは無料で使うことができ、ETF選びに大変役が立ちます。
2020.06.09 0
米国ETF

出遅れSPYDの追い上げが激しい!買い場のチャンスはもうすぐ終了【米国高配当ETF】

出遅れSPYDが5月末から追い上げ体制に入りました。他のETFと比べまだまだ上昇する余地があるので、35ドル付近までが直近の目標と思われます。
0
米国ETF

AGG(優良債券ETF)の特徴と投資メリット、安定資産運用の決定版ETF

今回は、債券ETFのAGGを紹介します。AGGを1つだけを買えば、約8,000の債券発行体へ分散投資できることになります。ほとんどの債券発行体は最高格付けであるため、AGGは極めて安全な債券商品です。AGGの値動きは株式よりも極めて安定的で、その上年間4%のリターンを期待することができます。アーリーリタイヤ 後に安定的な生活収入を考えているなら、AGGはまさにそのための金融商品でしょう。
2020.05.28 0
米国ETF

RPAR(全天候型ETF)はどんな暴落にも強い黄金のポートフォリオの理由

今回はまだあまり知られていない全天候型ETF・RPARを紹介しました。著名な投資家のレイダリオ氏が提唱している全天候型戦略では、あらゆる経済状況に対応できるように黄金のポートフォリオを組むことで、暴落から資産を守りつつ、リターンを最大化できると言われています。2019年12月に初めてRPARという全天候型ETFが設定されました。すでにコロナショックですばらしいストレス耐性を示してくれました。今後の株価の上昇と下降トレンドでどんな動きを見せてくれるかが楽しみです。
2020.05.20 0
米国ETF

VOO(S&P500連動ETF)の魅力を徹底解説、インデックス型の王道ETFで手堅く資産形成

今回はVOOというETFを紹介します。VOOはS&P500連動のインデックス型ETFです。S&P500の過去30年の実績では、年平均8%のトータルリターンを記録しています。今後も成長する米国市場を見越して継続的な積立投資で簡単に資産形成をすることができます。投資家のウォーレン・バフェットの遺言にもあるように、S&P500のインデックスファンドへの投資は一般の人にとって最適な投資先です。
0
米国ETF

QQQ(米国ハイテクETF)の投資魅力を徹底解説、GAFAM投資ならこれ一本で十分

今回は米国ハイテクETFのQQQを紹介します。QQQはナスダック100に連動するETFで、GAFAとマイクロソフトの5社が組入銘柄の半分を占めています。近年これらのハイテク企業の成長にともないQQQの株価も大きく上昇してきました。キャピタルゲインを狙うにはQQQほどうってつきのETFはありません。しかし、いずれ訪れる第2のITバブル崩壊に備えてしっかりした投資戦略と出口戦略を常に意識しておく必要があります。
2020.05.13 0
米国ETF

本家VTI(米国ETF)と楽天VTI(投信)の違いは?長期投資シミュレーションで徹底比較

今回は楽天VTIと本家VTIの違いについて紹介します。さらに両者のリターンをシミュレーションしたところ楽天VTIの方が優れいていることが分かりました。本家VTIが負ける理由は、主に配当金の受け取り方式と2回の課税による再投資のパフォーマンス劣化にあります。本家VTIの経費率と為替手数料を仮に下げたとしても結果は変わりませんでした。したがって今のところVTI投資するなら、本家VTIではなく楽天VTIの方が優れいているかもしれません。
2020.05.02 0
米国ETF

HDV(米国高配当ETF)を長期的に安心保有できる8つの理由

HDVはSPYDとVYMと並ぶ3大高配当ETFとして知られています。HDVの特徴は頻繁に銘柄を入れ替えることで、常に組入銘柄が財務健全かつ高配当を保持できる点です。また、組入銘柄の多くはエネルギー、ヘルスケア、通信などのディフェンシブ銘柄が多く、景気にあまり左右されないのもHDVの特徴です。ディフェンシブ銘柄の多いDHVをS&P500と比較するとパフォーマンスが悪く見えてしまうが、配当金込みのトータルリターンではほぼ同じようなチャートとなっています。HDVのトータルリターンは2011年の設定から2020年までプラス106%で、年率計算すると8%という好成績を残しています。
2020.04.23 0
米国ETF

VYM(米国高配当ETF)のチャートと株価で見る長期投資対象の理由

VYMの配当率は3%で、SPYDの6%の配当率よりも低いが、株価の伸びを考慮したトータルリターンで見るとSPYDやHDVの銘柄よりも優れています。また、VYMの400銘柄への分散投資とバランスのとれたセクター比率も大きなプラスポイントとされています。経費率もSPYDとHDVよりも低いので長期の保有に有利な銘柄ともいえます。
2020.04.23 0
米国ETF

VTI(米国指数連動ETF)を今日からはじめる8つの理由

今回はインデックス型ETFのVTIを紹介しました。過去の実績では、S&P500よりも高いパフォーマンスを誇り、さらに増配が18年も連続しています。値上がり益と配当の両方を狙える優良ETFです。今後のアメリカ市場に期待を込めたいなら外せない投資候補です。
2020.04.23 0
米国ETF

SPYD(米国高配当ETF)を今日からはじめる8つの理由

SPYDを買うメリット8つを紹介します。①配当利回りが他のETFより格段に高い②S&P500連動による値上がり益も期待できる③S&P500の80銘柄への分散投資④銘柄入れ替えの手間はいらない⑤経費率がとても低い⑥単位株の値段が低い⑦超優良運用会社が運用している⑧新型コロナショックで絶好の買い場
0
米国ETF

楽天証券で米国ETFを買う方法【初心者がハマるポイントも解説】

この記事では、実際に楽天証券を使った米国ETFの購入をステップバイステップで解説します。また、購入にあたって注意するべきことも紹介するので、初心者でも迷わず確実に米国ETFを買うことができます。
0
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました