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2020年6月IPO(新規公開株式)3銘柄情報 4052フィーチャ・4497ロコガイド・6599エプレン

今回は2020年6月のIPO3名柄、4052フィーチャ、4497ロコガイド、6599エプレンを紹介しました。
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【プラネット】消費財流通の特化型情報インフラサービス・18期連続増配優良銘柄【2391】

今回はジャスダック上場銘柄のプラネットを紹介しました。プラネットは消費財流通の特化型情報インフラサービスを提供している会社です。消費財関連企業が主な顧客であるため、景気変動に強いディフェンシブ銘柄と言えます。プラネットは18期連続で増配をし続きており、明確な株主重視の姿勢を打ち出しています。業績と財務がともに優良であるため安心して長期保有できる数少ないジャスダック銘柄の1つです。
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投資一般

単元未満株でつくる高配当日本株ポートフォリオ【2020年6月投資作戦】

5月の高配当日本株ポートフォリオの通算損益は+7.57%でした。今月も引き続き投資計画とおりの25万円を積立て投資します。追加と売却銘柄はなく、今の30名柄を継続運用します。
2020.06.05 0
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【アマダ】金属加工機械トップシェア・高配当優良銘柄【6113】

今回は金属加工機械のリーディングカンパニーであるアマダを紹介します。アマダは金属加工の長い歴史をお持ちながら積極的な研究開発で常に業界をリードしてきました。2020年2月に発生したコロナショックによる生産の低下で当面は厳しい経営状況となる見込みです。今後はアフターコロナに備えた経営体質に生まれ変わることを期待しています。アマダの株価はコロナショックで大きく下落して戻りもあまりいいとはいえません。厳しい状況ではあるが配当利回りが3.4%となるような配当金を予定しています。工場の自動化と営業の効率化で経営状況の回復を強く期待しています。
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日本株

【日本ケアサプライ】高齢化社会の優良割安高配当銘柄【2393】

今回は日本ケアサプライという会社の事業と銘柄を紹介します。日本ケアサプライは日本初の福祉用具レンタル卸の会社で、今後高齢化する社会に対応して様々な介護支援サービスを提供しています。株価は同種他社と比べ割安となています。また配当利回りが高いので高配当銘柄として人気です。業績と財務も優良です。今後の需要増も見込めるのでホールドしておきたい銘柄の1つです。
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【三菱商事】日本最大手総合商社・高配当累進配当銘柄【8058】

今回は三菱商事の銘柄を紹介します。三菱商事は国内の最大手総合商社で歴史のある超有名企業です。三菱商事には10個の事業グループがあり、我々の生活の根元を支えてもらっています。三菱商事の株価はコロナショックによる急落で配当利回りが5%を超えています。また、業界他社と比べ株価はまだ割安水準となっています。財務の健全性や収益性に関しても特に問題はありません。ただ資源関連分野が多く占めているので、景気敏感銘柄であることを忘れてはいけません。
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【東京センチュリー】リース業から金融・サービス・事業へ進化する長期増配銘柄【8439】

今回は大手のリース会社・東京センチュリーを紹介します。東京センチュリーは従来のリース業だけでなく、パートナー企業と共同で新規事業に対しても積極的に手掛け始めています。株の配当利回りは株価の下落もあって3.6%に上昇しました。株主優待と合わせると最大5%ほどのトータルリターンを見込めます。株価の割安感はあまりないが、配当狙いなら配当利回り3.5%よりも高いタイミングで買い入れするといいかもしれません。
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【兼松エレクトロニクス】ITソリューションの老舗・高配当優良銘柄【8096】

今回は兼松エレクトロニクスというITソリューションの会社を紹介します。近年働き方改革の気運が高まり、各企業は自社のITインフラの整備を急務としています。兼松エレクトロニクスが提供するサービスはまさに今社会のニーズにぴったりと合致しています。奇しくもコロナ騒動で、さらにこのモメンタムを加速させることとなり、今後の会社業績はとても明るいはずです。株価はPERとPBRで単純に見た場合はやや高めですが、業績内容、財務状況および今後見通しを加味すると決して高いとは言えません。
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投資一般

単元未満株でつくる高配当日本株ポートフォリオ【2020年5月投資作戦】

先月の私の高配当日本株ポートフォリオの通算損益は+0.45%でした。今月も引き続き投資計画とおりの40万円を積立て投資します。追加と売却銘柄はなく、今の30名柄を継続運用します。在宅ワークと製薬関連銘柄の株数を少し増やしてポートフォリオ全体のパフォーマンスを少し改善したいです。
2020.06.05 0
日本株

【USS】20期連続増配・中古車オークションの国内トップシェア【4732】

今回は中古車オークション会場を運営しているUSSという会社を紹介します。USSは中古車オークションの国内トップシェアで、メインのオークション事業の他に買取販売やリサイクルサービスも提供しています。USSは上場以来20期連続で配当を増配しています。営業利益率、ROE、ROAなどの指標から会社が非常に財務的に健全であることを客観的に確認することができます。市場環境により中古車数が減る傾向に向かうので、今から新しい時代の需要に素早く対応することが喫緊の課題です。
2020.05.06 0
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【ニホンフラッシュ】12期連続非減配の優良銘柄を徹底紹介【7820】

今回はマンション内装ドアの国内トップシェア企業・ニホンフラッシュを紹介します。ニホンフラッシュ は高度な技術を用いた内装ドアのオーダーメイド製造を得意としています。国内人口の減少によるマンション内装ドアの需要が減る状況下で、今後増える高齢者施設の製品や中国での拡販を積極的に行っています。中国での供給能力を増加したおかげで過去最高の売上と利益を達成できました。株価は割安感があり、財務も健全となっています。配当利回りは特別高くはないが、会社として安定した配当を継続する意志を正式に表明しています。コロナショックから生じる米中貿易摩擦の再燃が懸念点で、一時的な株価下落を想定した投資をする必要があります。
2020.05.05 0
日本株

【蔵王産業】清掃機器業界の安定高配当優良銘柄を徹底紹介【9986】

今回は清掃機器をメインに取り扱う蔵王産業を紹介します。蔵王産業は景気変動に強いディフェンシブで、長年安定した配当利回りを維持している優良銘柄です。新型コロナ感染で今後は人の集まるビルや作業場の清掃、洗浄などの需要も増える見込みなので、引き続き長期保有銘柄の最有力候補です。
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【KDDI】最強レベルの高配当優良株に投資する7つの理由【9433】

KDDIは高配当優良銘柄で、財務状況が健全のうえ株価も割安感があります。高い配当利回りにの他に、株を長期保有すればより上のグレードの株主優待もいただくことができます。また、KDDIは通信インフラ関連の銘柄なのでとても不況に強い特徴があります。コロナ感染でテレワークの拡大が推進され、今後通信関連の銘柄がもっと注目されるようになります。もっとも大きな懸念ポイントは国内の携帯市場の飽和です。これに対し、KDDIは携帯以外の事業を徐々に成長させていることを過去の売上高と営業利益から分かります。引き続きこれらの事業の成長具合を見守っていきたいです。
2020.04.23 0
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【JT】2020年も高配当株として買っていいのか?【日本たばこ産業・2914】

今回は高配当株で人気のJT株を紹介しました。実際JT株への投資を検討しているさいに参考となる、買うべきと買うべきでないの各5つの理由を挙げました。投資するさいは、高配当率や優待だけでなく、その企業が今後どのように成長していくのも考えてみるとより具体的な投資戦略を練ることができます。
2020.04.23 0
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